-
– ネトウヨにゅーす。 : アルピニスト野口健「尖閣での活動を『右翼』といわれるが、領土を失えば環境も守れない」 (via vampir)日本では
日本が大事
日本領土を守りたい
日本人のための政治を行なってほしい
って言うと極右扱いされます。いかに、中心が極左になってるかがよくわかりますね。
(konishirokuから)
-
生活保護の現場は、支給を減らすべく長年努力していたのに、平成21年12月25日厚生労働省課長通知「速やかな保護決定」、によって、言わば「後ろから弾を撃つ」様な事をしてしまった。菅が内閣府参与に取り立てた湯浅誠らの圧力によるものだ。この事を、民主党政権は深く反省すべきだ。
– Twitter / WBJPPP: 生活保護の現場は�� (via windsock)(konishirokuから)
-
フィンランド人が日本の事を「ロシアを挟んで隣の国」と言っているらしい。おおざっぱの格が違う。
– Twitter / 山岸和利 (via rikukoike) (via wideangle) (via petapeta) (via highlandvalley, rikukoike) (via mmqqbb) (via kotoriro) (via kotorisama) (via migi) (via tiga) (via konishiroku) -
妹が「貧乳って言われると悲しい」って落ち込んでるから気を遣って「低脂肪乳」って言ったら久々に喧嘩が始まった
– Twitter / arisawa02 (via tsundere)(konishirokuから)
-
平均的な4歳児は、毎日400個以上の質問をしている。このときの返答次第でその子の性格とか知能とか決まる。
– (12) Tumblr (via kissmyhipbone)(konishirokuから)
-
違法ダウンロードの被害額を6600億と言い張ってるのか。CDバブル最盛期の98年の売上より多いじゃん。おっさんたち夢見すぎ。 http://sankei.jp.msn.com/smp/economy/ne …
– Twitter / gnarbs (via plasticdreams)(konishirokuから)
-
– ku - reblogと平和的自然淘汰 (via nakano, kasei-san)17年(または13年)周期の素数ゼミが生き残れた理由は、素数だとほかのセミと食料リソースの競合が起きにくいからだと思っていたら、そうではなくて同じ年に出てきたほかの周期ゼミと交雑してしまうと生まれたセミの周期がずれてしまって、その周期ゼミの個体数が減るのが原因だ、と説明されていた。
12年ゼミは15年ゼミと60年周期で出会って交雑することになる。その年、確率的に12年ゼミの半分は出会った相手のセミが15年ゼミなのでその子孫のセミが12年ではなく13年だったり14年だったり15年周期のセミになってしまう。結果として60年に一度15年ゼミと一緒に出てきて交雑してしまうたびにその個体数を減らしてしまう。
それに対して数学的にほかのセミと一緒に出てくることが稀な17年ゼミは、12年ゼミと交雑することになるまでの194年間は交雑することもなく17年ゼミ同士で子孫を残すためその個体数を保つことができる。一方でその194年の間に、12年ゼミは15年ゼミと3回の交雑を重ねて絶対数を減らしてしまう。194年に一度の年、数を減らした12年ゼミと個体数を保ったままの17年ゼミが一緒に出てくると、12年ゼミが出会う相手のセミは17年ゼミの確率が高いのに対して、多数を占める17年ゼミは12年ゼミと出会う確率は相対的に低い。結果として12年ゼミは17年ゼミと交雑する確率が相対的に高く、さらに個体数を減らすことになる。一方、17年ゼミはその個体数が多いがゆえに17年ゼミ同士で出会う確率が高く、個体数は減りにくい。こうして年月が過ぎていけば、非素数周期のセミたちは頻繁に交雑を重ねて個体数を減らしていってゆるやかにゼロに近づいていく。素数ゼミも数百年に一度交雑して個体数を減らすこともあっただろうが、どちらが先に個体数だけがものをいう交雑によって絶滅するかといえばほかの周期ゼミとの公倍数が小さい非素数ゼミのほうだ。
素数ゼミが非素数ゼミにはない優れた能力でもってして、限られた食料を巡る暴力的競争で勝利して非素数ゼミを絶滅に追いやったわけではなく、しかし真綿で首を絞めるような優しく残酷な方法で非素数ゼミを絶滅させたのだ。
2009-01-18
(via gkojay) (via konishiroku) -
家族の定義を行う。“家族とは一緒に飯を食うこと”。それだけがメンバーシップなのだと伝えるのだ。
–【A面】犬にかぶらせろ!: 『サマーウォーズ』感想、ヱヴァ新劇場版:破との共通点とか
会社もそうですね。com+pan+yとは一緒に(com)、メシ(パン, pan)を食うという意味。
(via tnoma) (via fukumatsu) (via nemoi) (via negimiso) (via yuco)2009-08-14
(via gkojay) (via konishiroku) -
「わくわくさん、今日は何を作るの?」
– Twitter / Satomii_Opera (via plasticdreams)
「今日はね、嫌いな奴の人生に消えない傷を作るよ!」
「うわぁ、どうやるのかな!……あれ?僕の名前でTwitterを始めるの?」
「飲酒運転ナーウwwww」
「やめてよわくわくさん!」
「キセルしたったwww駅員の目節穴www」
「やめてよ!」(konishirokuから)
-
いずれにせよ、新しいサービスを始めようにも多くの場合には法律違反となってしまうような著作権法ではおかしいですよね。弁護士が、インターネット関係のベンチャー企業に対して「日本では危険だからアメリカに行きなさい」とアドバイスをしなければならないようでは、日本の将来は暗いでしょう。
– 中山信弘氏「著作権法に未来はあるのか」 BLJ Online|Business Law Journal - ビジネスロー・ジャーナル (via uncate) (via proto-jp) (via yaruo)
2008-06-03 (via gkojay) (via ssbt) (via sryuuki) (via ultramarine)2009-08-16
(via gkojay) (via konishiroku) -
– 日本が好きな人のブログ (via gasarak)さて、この生活保護ですが、
民主党政権になってから急激に増加し、
毎月のように「最大数を更新」という事が報じられてきたと思います。そうした生活保護に対して昨年12月16日に
野田内閣が決定した答弁書では
なんと平成21年7月のデータを出してきています。
政権交代前の数字ですね。
急速に増やした政権交代後のデータを出してこないわけです。
その数字でも圧倒的に在日韓国or北朝鮮籍が2/3を占めており
圧倒的な割合であることは間違いないでしょう。案の定、厚生労働省の統計でも平成21年までで
せめて平成22年のデータくらいなんとかしろと言いたいですが
要するに民主党政府は急速に増え続ける生活保護の実数を把握できていないわけです。(konishirokuから)
-
欧米諸国の放射能に対するビビりっぷりを見てると、よくそんなもの爆弾にして人の頭の上に落とせたなとも思う。
–Twitter / 小暮@南埼玉州 (via deli-hell-me)
2011-03-16
(via gkojax-text)
(konishirokuから)
-
–1)相手の話の「根っこ」を掴む
人の話ってブロックみたいに「理」が積み重ねられて「意見」という感情になっていると強いわけ。でも、つじつまの合わない、理不尽なことを言う人って、こ のブロックが途中で矛盾していることが多い。だから、一番下の、根っこになっているブロックをまず確認して、AだからB、BだからC、…で、そこに積まれ るはずのないブロックを指摘する。2)偉い人の話を出されても、ひるまない。
だって、その人が本当にそんなことを言ったのかは、本人にしかわからないし、「誰それさんが、そういったから」というのはそれが正しいことの証明にならない。例えその誰それさんが、アインシュタインでも、ガンジーでも、聖書に書いてあるからと言われても。3)個人の人格攻撃はしない。
あくまでも、話は話であって、そこに個人的な感情を傷つけ合うような言葉が投げつけられたら、それはタダのケンカ。それをされたと思ったら、直ちにそれはヒドイ、と申告する。で、それはディベートのルール違反だから、話を本筋に返せないのならそこでディベートは終了。4)相手の言い分が理解できる方が有利。
相手がどういう価値観の持ち主で、どういう思考回路でモノを言っているのかがわかるとやりやすい。このため、よくディベートでは、本来の自分の考え方と違う立場で発言するトレーニングをする。Devil’s advocateという言葉があるでしょ。5)議論の基礎は自分の教養・知識
これはいわゆるリベラル・アーツが目指す教育で、とにかく最終的には自分がディベートの根幹を成す知識の引き出しをどれだけ持っているかにかかっている。 しかも、この引き出し、毎朝新聞を読むとか、何でもウィキで検索するぐらいじゃ簡単に身につかない。とにかく哲学、歴史、美術の古典に触れて、自分なりに 頭使って消化しないとダメなんだよね。今日から始める、自分だけのサンデル先生の授業 ディベート101—Hunger for intelligent debate sparks Sandel’s popularity | Books and the City (via ginzuna) (via atorioum) (via yudaimori) (via masaka)
2010-08-29
(via quote-over100notes-jp) (via masaka) (via infinity-d) (via yukio) (via tetsujin28mm)
(via kotoripiyopiyo)
(via cherub69)
(via writerman-js)
(via mnak) (via ipodstyle) (via mcsgsym) (via konishiroku) -
アド街ック天国で山田五郎氏が大事なことを言った「再開発でビルが建つと家賃が上がって若い人が入れなくなる。古くても家賃が安くて周りの人が良ければ若い人、これからの人、才能が集まってくる。いずれは町お越しにつながる。再開発はただ新しい建物を建てれば良い訳じゃない。」 #tvtokyo
– Twitter / @P701iD (via katoyuu)(konishirokuから)
-
– MBA教員が見た「伸びる生徒」の5つの特徴 @ ロジックとパッションの狭間から。。。(家弓正彦のマーケティングブログ)○ 最初に話し始める
最初に発言するタイプと、周り意見を聴いてから、
後半追い込むタイプがいます。
これも個性ですから、どちらでも構わないのですが、
まずは、ちゃんと自己の主張を堂々と発言できること。
必ずしも「最初」でなくても良いけど、
誰よりも前向きに自分の考え方を表現する姿勢は重要です。それによって、周りの生徒には「たたき台」となる可能性もあります。
しかし、それが最も本人にとって勉強になると思うんですよ。
○ ヒトに問いかけるしかし、自己主張に終始している生徒は、
ある意味、学習機会を損失していると思うのですね。特に、大きな声で主張をまくしたてても、
政治家の「演説」の訓練にはなっても、
本質的な「考えるチカラ」を鍛える効果は期待できませんからね。様々な他者の意見から学ぶことって大きいんですよ。
人間、誰しもが「思考のクセ」や「独自の視点」を持っていますから、
自分とは異なる思考に触れることは、とても重要な学習機会です。それと、もうひとつ。
「問いを立てる」ことって、とても難しいです。
以前「質問するチカラ」というテーマで記事を書きましたが、
現実のビジネスの中で、問いかける技術はとても重要で、
かつ、ある程度の経験をもとにそのスキルは磨かれていくものと思うのです。
○ 社交的であるMBAのクラス終了後には、懇親会を行います。
私個人的には、できるだけ生徒にも懇親会に出席してほしいんです。
私の場合、ほぼフル参加です。
ま、単に飲むのが好きなんですが(^^;、それだけではなく、
前述の通り、様々なバックボーンの方がいますから、
とても有用な情報交換の場でもあるわけです。酒の席のバカ話も、実は業界や会社の固有の現実やカルチャーを知る機会だし、
多くの方とのネットワークは、重要な情報源ともなります。
そんな損得勘定ではなく、自然に社交的で、人と仲良くなれる方は、
とても貴重な学習機会を勝ち取っていると思うのです。
○ 好奇心にあふれているそんな飲み会の場の「盛り上げ役」にも2つのタイプがあります。
ひとつは、自分が話題提供者となって、周りを巻き込むタイプ。
これは、飲み会に「ひとり」欲しい存在ですね。もうひとつのタイプは、ヒトの話に食いついて、いろいろ引き出すタイプ。
こんなタイプの盛り上げ役がいると、いろんな人が主役となって、
家弓的にはとても快適な飲み会になります。ま、飲み会だけではなく、オン/オフ全てを通じて好奇心を持ってほしいですね。
ここで言う「好奇心」とは、ヒトの話に興味を持つことであって、
まさに前述の「問いかける」という行為に表れます。そんな好奇心は、生活シーン全てが学びの場になっていくと思います。
○ つまり、インプットとアウトプットのバランスが良い総じて、言いたいことは、
「インプットとアウトプットのバランスが良い」んですよ。インプットとは、周囲に好奇心を持ち、ヒトの話を好んで聞くこと。
アウトプットとは、自分の主張を積極的に表現すること。この両面をバランスよく持つ方は、とてもスキルアップのポテンシャルが
高い方だと思うんです。2009-08-14
(via mcsgsym, petapeta) (via konishiroku)